60周年マークとスローガンに込めた想い

広報瓦版

こんにちは、制作部の中田です。

今日は60周年ロゴマークを考案した制作部の大山さんと

60周年スローガンを考案した藤岡さんに

それぞれに込めた想いをインタビューしております。

kohoカヴァー①

 

お客様のベストパートナーとして頑張りたい

制作部 大山亜希子

60周年ロゴマークは、「心と心を繋ぐ架け橋のような存在でありたい」という思いを込めて考えました。お客様の伝えたい想いを大切に受けとめ、お客様の立場になって行動・提案しながら「想いをカタチ」にしていく。お客様に寄り添う姿をロゴマークで表現しています。60周年を迎えられたことに感謝し、これからもお客様に喜びと感動を与えられるベストパートナーとして頑張ります!

 

 

kohoカヴァー①

 

これまでを活かして飛躍したい

営業部 藤岡元気

元々弊社には「伝えたいを広げたい」というキャッチコピーがあります。60周年を記念するコピーということで「これまでを活かして飛躍したい」という想いを込めて従来のものに拡がりを感じる言葉を上乗せして提案しました。「もっと、ずっと」を実現するべく弊社一同努力を重ねる所存です。これからもよろしくお願いいたします。

 

 

これからも精一杯頑張りますので、よろしくお願いいたします。

 

 

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